2005年01月27日 木曜日
宇宙ステーションに謎の付着物
【ワシントン=笹沢教一】国際宇宙ステーションで26日、不調の空調装置を点検するために船外活動をしていた米露2人の宇宙飛行士が、機体の外部に起源不詳の付着物を発見した。
付着物には2種類あり、黒いぬるぬるとした油状と、白い蜂(はち)の巣状の付着物があるという。
船外活動では、ドイツと日本の船外実験装置の付け替えもあわせて行われたため、これらの機器から油などが漏れた可能性もあるが、同ステーションではこのところ、空調が原因不明の故障を繰り返したり、機器から怪音が聞こえるなどの異常が相次いでいる。
数日後、乗務員から「大変だ、他の乗務員が・・・ガガッ!」という通信が入った直後、連絡が途絶えた。
どうしても連絡はつかず、ステーションを遠隔で操作することも出来ず、詳細を調べる為にスペースシャトルに調査員を送ることにした。
どうにかステーションへドッキングし、調査員は中へ入っていった。そこで見たものは惨憺たるものであった・・・。
・・・と、このニュースを読んだ時に勝手に続きを想像してしまった(笑)、なんかの見過ぎやね。
ま、ロケットも宇宙船もアメリカあたりじゃ打ち上げまでは野ざらしですからな。
調べてみたら本当に蜂の巣だったりして。
■愛パパ
そうそう、釣りは暖かくなってからにしましょう。ルアーでいいですか?
>「ガンマー第3号 宇宙大作戦」
おおー、深作作品のSFなんですねー、しりませんでした。「THE GREEN SLIME」ですか。
とりあえず、何かあったら太陽に放り込むか、大気圏に放り込むのがなんですか?。
■もりたさん
>調べてみたら本当に蜂の巣だったりして。
なるほど、野ざらしだったらありうるかも(^_^;
んで、宇宙線浴びて異常に進化した蜂が宇宙ステーションに云々と(笑)
トラックバック:マスターオブライフ 大魔神、ガンマ三号宇宙大作戦、他 06月14日 19:26
「大魔神」 ご存知、大映が誇るSF時代劇。 変身後の魔人の「怒り」に満ちた顔。 あの緑色は忘れられませんが、 あの顔はあまり有名でない役者さんが 素顔を緑にペインティングした上で 演じている地顔なのです。 クシャおじさん(古・涙)に近いかも。 以前、TVバラエ...
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真っ先に思い浮かんだのは、「ウルトラQ」のバルンガですね。それと、「ガンマー第3号 宇宙大作戦」の宇宙生命体フローラ。
まぁどちらが勝っても、人類に未来はありませんから。