2005年04月07日
MSN HOTサークルチャレンジ2005
「MSN スペース」でサークルのブログをつくって、PR。ユニーク サークル グランプリ 2005 にエントリーし、ブログをどんどん盛り上げれば、サークルの活動資金として100 万円をゲットするチャンス。さらにユニークなサークルは、FM ラジオ「J-WAVE」の番組に出演して PR するチャンスも!…という企画をされています。これだけなら取り上げないんですけども、このような審査員の方々がブログを持つようになりました。以下の4人です。
松尾貴史:http://spaces.msn.com/members/matsuonohotmail/
おぎやはぎ:http://spaces.msn.com/members/unique-ogiyahagi/
安めぐみ:http://spaces.msn.com/members/unique-mgyasu/
小栗旬:http://spaces.msn.com/members/unique-shoguri/
審査員としての内容以外のことも、そして審査が終わってからも継続して書いていただけることを期待します。
HOTチャレンジ2005で検索していて、こちらのサイトをみつけました。偶然にも同名に近いイベントを応援しております。もし、不適切であれば削除してください。よろしくお願い致します。
HOTチャレンジ2005 http://kansai-hc.jp/
日中親善の架け橋となるべく「愛」をテーマに今熱い思いを込め、関西の写真家・岩井献之朗が自らのヘリコプターに乗り込み世界最大サイズの実写版掛軸というギネスに挑む冒険撮影企画! さぁ、あなたもホットチャレンジに参加しませんか?只今、応援サポーター募集中!詳しくはHP&ブログへ!2005年10月秋! いよいよTAKE OF!
後援:大阪府 /株式会社ニモ/大塚製薬株式会社/ネスレジャパン・グループ/桂林山水国際旅行社有限責任公司/NPO法人 AOPA-JAPAN/株式会社ビー・エイチ・エー/コダック株式会社
靖国問題の影響などもあり、当初の予定であった10月を越えることになりました。申し訳ございません。しかし、書道家・諏佐玄麟と、写真家・岩井献之朗のホットチャレンジは続いております!この二人の芸術家の名をかけて必ず2005年、年内に企画を遂行します!
過去数回行われてきた企画会議にて「来年に伸ばしたらどうか?」という多くのサポーターから無難な線での意見が出された時、今年でないと意味がない!という岩井献之朗先生の熱い思いによって頑として譲らず、多くの無難な意見を跳ね飛ばし、年内決行日に決定してきた経緯があります。 ですからこれ以上はもう言い訳はありえません!
私達サポーター&事務局一同も、必ず「ホットチャレンジ2005」を決行する覚悟で取り組んでおりますので、今後とも応援のほどよろしくお願い申し上げます。
そして、そんな有言実行を成し遂げる漢「岩井献之朗」の夢の挑戦をサポーターとして応援して頂ける方を募集しております!
今後、大手某メディアでも取り上げられる予定ですので、サポーターになれば、あなたの名前が様々なところで公開されるなど、いろんな特典も予定されています。今ならまだ間に合います!サポーター登録は今すぐこちらへ→http://kansai-hc.jp/supporter.html
ホットチャレンジに参加しませんか?
現在、書道家・諏佐玄麟と写真家・岩井献之朗を中心とした冒険企画「ホットチャレンジ2005」に参加しているサポーターです。
ホットチャレンジは毎年、多くのチャレンジ精神溢れる市井の活動家の皆様を順番に応援していこうというコンセプトのもとに発足されたサポートシステムです。
ですので、今年の「ホットチャレンジ2005」を皮切りに、「ホットチャレンジ2006」、「ホットチャレンジ2007」という風に続けていく予定。もしかしたら、「ホットチャレンジ2006」ではあなたが主役になることも・・・。そんな夢のある企画です。そんなホットチャレンジへまずはサポーターとして参加してみませんか?
サポーターになれば企画の流れなどもわかりますし、今後様々な特典もあります!あなたの登録をお待ちしています!→http://kansai-hc.jp/supporter.html
お詫び
「ホットチャレンジ2005」は残念ながら年内決行不可となりました。ご宣伝させて頂きました皆様、誠に申し訳ございません。当方も一個人のサポーターとして2005年決行を信じて宣伝活動をして参りましたため非常に残念です。今回「ホットチャレンジ2005」は実現不可となってしまいましたが、企画案は継続していかれるとお聞きしております。しかし、これ以上、皆様方にご迷惑をおかけしてはいけませんので、ひとまず宣伝内容は一時休止としてお考え頂けますようお願い申し上げます。また当方からの宣伝に関する一切の責任は以上のお詫びをもって変えさせて頂きたいと思います。
※なお今後の経緯はホットチャレンジ事務局のブログの方をご参照下さい。http://kansai-hc.jp/blog
http://www.uiui.net/~klaxon/mt/mt-tb.cgi/1909








