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清水和夫(モータージャーナリスト)

ブログ名
清水和夫のブログでDialog
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その他
プロフィールページ
http://www.drivingfuture.com/car/profile/
コメント
モータージャーナリストの清水和夫(しみずかずお)さん。日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員等をされています。ブログはプロデュースするサイト「DrivingFuture」の一コンテンツ。自動車に関するニュース、コラム等かエントリーされています。
関連リンク
関連商品等
スバルを支える職人たち―スバリストと呼ばれる根強いファンの心を掴む
4093411212清水 和夫 柴田 充


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star技術のスバルの秘密
starこだわり続けるということ

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ディーゼルこそが、地球を救う―なぜ、環境先進国はディーゼルを選択するのか?
4478871019小川 英之 金谷 年展 清水 和夫


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4140019050清水 和夫 平田 賢


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ソース
ななし さま情報です。ありがとうございました。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2005年08月17日 01:30 】

清谷信一(軍事ジャーナリスト)

ブログ名
清谷防衛経済研究所 ブログ分室
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プロフィール
公式サイトプロフィール 著作等
コメント
 軍事ジャーナリスト 清谷信一(きよたにしんいち) さんのブログ。公式サイトのコンテンツ。プロフィールによりますと「ジャーナリストとしては、軍事のみならずサブカルチャー、オタク、国際関係などのサブジェクトを扱う。更に出版プロデュース、PCゲームのシナリオ、Tシャツのデザイン、小説の執筆なども行っている」と多彩な活動をされております。主に時事系のコラム的な内容でした。
関連リンク
関連書籍
自衛隊、そして日本の非常識
清谷 信一


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こんな自衛隊に誰がした!―戦えない「軍隊」を徹底解剖
清谷 信一


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ソース
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2005年04月20日 01:30 】

森永卓郎(経済アナリスト)

ブログ名
つながるモリタクBLOG
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プロフィール
森永 卓郎
昭和32年7月12日生(46歳)
東京都出身
経済アナリスト
(UFJ総合研究所主席研究員、獨協大学特任教授)

「年収300万円時代を生き抜く 経済学」の著者であり日テレ土曜よる7:57~放送「世界一受けたい授業」に講師として出演。
数々のニュースコメンテーターにラジオのパーソナリティーと幅広く活躍する経済アナリスト。
東京大学経済学部を卒業後、日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局などを経て株式会社UFJ総合研究所 経済・社会政策部部長兼主席研究員として現在に至る。獨協大学経済学部 特任教授。

「経済」関連以外では、ミニカーコレクターとしても有名であり、近々コレクション博物館の設立なども計画中。
ブログプロフィールより転載)
更なる詳細は上のリンクからどうぞ。wikipediaの解説に好感度アップ。
コメント
 経済アナリストの 森永卓郎(もりながたくろう)さんのブログ。『たけしのTVタックル』などのテレビ出演ほか、たくさんの著書もありますので皆さんご存知かと思います。ブログは3月よりスタート。プロフィールページに「他の人のブログはみていたのですが…」とあるので誰かを意識した作りになるのでしょうか。まだ開始して間もないですが、けっこう独自路線で突っ走っておられます。「有名人だじゃれコレクション」というカテゴリがあり、有名人に「何かに」サインをしてもらい、駄洒落を成立させるもの。詳しくはブログを見ていただきたいと思います。そのほか身の回りのことをエントリーされています。今後が楽しみです。経済アナリストとしての面や、ミニカーコレクターとして有名との事ですのでそのあたりのエントリーももっと見たいと思います(^^)
関連リンク
講演依頼.com:モリタクさんに講演の以来が出来ます
森永卓郎の朝はモリタク!もりだくSUNニッポン放送のプログラム…改編で「森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!」になるそうです。
関連書籍
辞めるな!キケン!!

森永 卓郎

ニッポン放送 2004-11
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「家計破綻」に負けない経済学 「カネ」はなくとも子は育つ―シンプル人生の教育設計 「所得半減」経済学 ~「昭和30年代」に学ぶしあわせ術~ 森永卓郎の声に出して読めない謎かけの本 「やめる」から始める人生経済学

年収300万円時代を生き抜く経済学 給料半減が現実化する社会で「豊かな」ライフスタイルを確立する!

森永 卓郎

光文社 2003-02-25
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続・年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!―給料激減でも豊かに生きるための「新・生活防衛術」 シンプル人生の経済設計 ビンボー主義の生活経済学 ビンボーはカッコイイ―好きなことを仕事にする幸福 「非婚」のすすめ

あと1億円生涯収入を増やす本

森永 卓郎 加治 将一

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二極化時代の新・サラリーマン幸福術―年収1億円でも不幸な人生、年収300万円でも楽しい人生… 森永卓郎の「超図解!」定年後のお金学―豊かなセカンドライフのための新提案 続・年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!―給料激減でも豊かに生きるための「新・生活防衛術」 お金を捨てる家 生みだす家 じゃんじゃんお金が舞い込む50の法則
ソース
hideakiさま情報です。いつもありがとうございますm(__)m
日々適当なBLOG!!」管理人さまです。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2005年03月11日 01:07 】

団藤保晴(新聞記者)

ブログ名
ブログ時評
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プロフィール
公式サイトプロフィールです~:英語のみ(;_;)
コメント
 新聞記者 団藤保晴(だんどうやすはる)さんのブログ。東大工学部卒業後、全国紙の新聞記者へ。古くはパソコン通信時代からネットの世界にかかわり、人気メールマガジン「インターネットで読み解く!」を発行されておられましたが、11月よりブログを開設。開設についての経緯はこちらを読まれると良いと思います。
 「インターネットで読み解く!」:第150回「ネットと既成とジャーナリズム横断」
 最近、いくらかの新聞記者のブログが閉鎖したネット事件(炎上した、という表現をされてますね)がありましたが、その経緯とブログの双方向性という性質を知った上のリンクを読んでいると、パソコン通信のころから同じようなことがあったんだと、ニヤッとしてしまいました(^_^;。ブログはコラム的なもの。ネットとジャーナリズム、ほか幅広いジャンルを取り上げておられます。
関連リンク
関連書籍
ソース
ボン大塚 さま情報です、いつもありがとうございます。
LA CASA DE BON ボンの家」管理人様です(^^)
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2005年02月19日 03:46 】

谷川直子(競馬ジャーナリスト)

ブログ名
谷川直子の日記
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プロフィール
(高橋直子改め)
谷川 直子・たにがわ なおこ

1960年生まれ
兵庫県神戸市出身
筑波大学第二学群比較文化学類卒業
雑誌編集者を経て文筆業へ
競馬・ファッション等に関するエッセイ、小説など著書多数
海外競馬に関する記事も多く、高校国語の教科書編集委員もつとめる
女性競馬ジャーナリストクラブ会員

2005年1月、25年ぶりに再会した大学の同級生と結婚。ちかぢか長崎県五島市に移住します

著書
-------------------------------------------------------------------
競馬エッセイ集『競馬の国のアリス』『芦毛のアン』『パドックのシンデレラ』『注文の多い競馬場』(すべて筑摩書房)
ノンフィクション『ステイゴールド物語-遥かなる黄金旅程』(イーストプレス)
週刊ギャロップ増刊『週刊100名馬』 「ゆうべ不思議な夢を見た」(連作短編小説)
 ※100週連続の短編小説発表はギネスものかも?!です。

ファッション評論集『お洋服はうれしい』(朝日新聞社)
エッセイ集『猫はわかってくれない』(マガジンハウス)
小説『アイ・ラヴ・エース!』(朝日新聞社) ほか共著多数。

*近刊*
ファッション評論集『お洋服のちから』(朝日新聞社)
競馬ノンフィクション『ステイゴールド物語』(イースト・プレス)
インタビュー構成した『ターフの女王』(武豊著/朝日新聞社)

連載
-------------------------------------------------------------------
月刊『優駿』 「さろんど競馬」(インタビュー構成)
日刊『サンケイスポーツ』 「TCK重賞予想コラム」(コラム)

DVD
-------------------------------------------------------------------
対談と解説に出演
『井崎脩五郎が選ぶ-これは凄い!名馬十番勝負』シリーズ全10巻(フジテレビ・文芸春秋)
(ブログより転載)
コメント
 競馬ジャーナリスト・エッセイストの 谷川直子 さんのブログ。日記らしい日記って感じ更新もこまめにされています。本の話や当然競馬の話題などなど内容は多彩です。

2/1追記:
 1月にご結婚されて、姓が変わるとのことです。プロフィール等へんこうしてあります。おめでとうございます。
関連リンク
関連書籍
これは凄い! 新・名馬十番勝負
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これは凄い! 日本ダービー十番勝負
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ソース
海野みみずく さま情報です。ありがとうございました。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年12月17日 00:33 】

佐々木俊尚(ジャーナリスト)

ブログ名1
佐々木俊尚の「ITジャーナル」
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ブログ名2
The Doggish Days
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プロフィール
ジャーナリスト。1961年生まれ。大手新聞社で警視庁捜査一課、遊軍などを担当し、殺人事件や海外テロ、コンピュータ犯罪などを取材する。その後、1999年10月、アスキーに移籍。月刊アスキー編集部などを経て2003年2月に退社。現在フリージャーナリストとして、週刊誌や月刊誌などで活動中。
(ブログより転載)
コメント
 ライター、ジャーナリストの佐々木俊尚(ささきとしなお)さんのブログ。IT系の記事をメインとされています。上のブログはHotwired Japanのコンテンツ、下は本人サイトのコンテンツ、更新頻度は多忙なためか低いようです。
関連リンク
関連書籍
徹底追及 個人情報流出事件―狙われる個人情報、「プライバシー」が消滅するネット社会の恐怖
佐々木 俊尚

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hideakiさま情報です。ありがとうございました。
日々適当なblog」管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年10月28日 23:12 】

吉田匠(モータージャーナリスト)

ブログ名1
『TAKUMI YOSHIDA.log』
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プロフィール
自己紹介
よしだ たくみ 1947年4月22日、埼玉県生まれ。子供の頃からのクルマ好きが高じて、1971年、青山学院大学卒業と同時に自動車専門誌『CAR GRAPHIC』の編集記者として㈱ニ玄社に入社。同誌ではスポーツカーのロードテストなどを主として担当し、ヒストリックカー、ツーリングカー、FJなどのレースにも参戦、優勝経験もけっこうあり。1985年、同社を円満退社、東京・渋谷区代々木に事務所を設けてフリーランスのモータージャーナリストとして独立。自動車専門誌や一般誌に記事を執筆し、今日に至る。1989年以来、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。『僕の恋人がカニ目になってから』(ニ玄社)、『男は黙ってスポーツカー』『ポルシェ911全仕事』『男は笑ってスポーツセダン』(双葉社)等、著書多数。現在、事務所は世田谷区三軒茶屋にあり。

興味のあること
スポーツカーを中心とする自動車と、それをとりまくすべて、建築物、インテリア、洋服、腕時計、ロック系、ポップ系の音楽、ダウンヒルバイクやロードレーサーといったスポーツ自転車、スポーツの国際試合(TV)観戦、美味しい食べ物と酒、etc、etc。
ブログより転載)
コメント
 モータージャーナリストの吉田匠さんのブログ。いろいろクルマ雑誌等に連載やコラムをもたれているほか、日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員もされているとのこと。ブログが公式サイトとなるようです。画像も多くあり、クルマ好きの人には(管理人も含めて(^_^;)たまらないブログとなることでしょう。
関連リンク
関連書籍
僕の恋人がカニ目になってから
吉田 匠
二玄社 (1994/05)
売り上げランキング: 915,647
通常4~6週間以内に発送

男は笑ってスポーツセダン
吉田 匠
双葉社 (2003/07)
通常2~3日以内に発送
ソース
中埜実(亀井)さま情報です。ありがとうございました。 「中埜実(亀井)のお気楽生活」管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年10月17日 22:15 】

増田"maskin"真樹(ITジャーナリスト)

ブログ名1
[メタミX!]
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プロフィール
増田"maskin"真樹 (METAMiX! maskin's blog/実験的ウェブマガジン)
ジャーナリスト、増田"maskin"真樹(1971生まれ/スーパースクール7期生)。ITテクノロジーカルチャーの最前線を20年近く追い続けるアクティビスト。研究開発業務から店舗運営、米国でのITベンチャー起業などを経て現在、文筆家として活動中。「METAMiX! maskin's blog」は、テクノロジーから社会問題まで幅広いコンテンツが人気で月間35万PVオーバーに成長。
TOKYO GATHERINGより転載)
他、仕事内容等バイオグラフィはこちらより
コメント
 IT関連を中心に活動するフリージャーナリスト且つコンサルタントである増田"maskin"真樹さんのブログ。コンピュータの本を多数執筆されているので気づかないうちにお世話になっている方もかなりいるかと思います。日本のブログブームを後押しした人間の一人であります。ブログ=公式サイトです。9月に現在のデザインにリニューアルされました。
関連リンク
Maskinのデジタル最前線
 :excite ismで更新されているブログ。インターネット、デジタル家電の最新動向等。
TOKYO GATHERING
 :東京に住み、創造的な生活をつくり出そうとする人たちのコミュニティー・サイト。
関連書籍
1日5分の口コミプロモーションブログ
長野 弘子 増田 真樹
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通常24時間以内に発送します。
おすすめ度の平均: 3.67
2 読みたい人が読むビジネス書
5 今とこれからのblogが分かる
4 ブログをビジネスでどう活用するか?

Bloggers(ブロガーズ)―魅惑のウェブログの世界へようこそ
高間 剛典 みらの 平田 大治 久井 亨 坂井 恵 河端 善博 加野瀬 未友 田口 和裕 増田 真樹 長野 弘子
翔泳社 (2003/11/06)
売り上げランキング: 91,359
通常24時間以内に発送します。
おすすめ度の平均: 3.5
1 ウェブログ文化のタイムカプセル
4 Blog界の今を読む
5 日本のBLOGは現在多元進化中らしい
ソース
ななしさん、チチクレさま情報です。ありがとうございました。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年10月10日 22:37 】

はんつ遠藤(フードジャーナリスト)

ブログ名1
ブログ byフードジャーナリスト はんつ遠藤
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プロフィール
1966年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒。テレビの番組レポートや雑誌記事の執筆などで活躍するフードジャーナリスト。日本をはじめ世界23カ国のグルメを追及している。2003年、その知識と経験を活かし、ナムコのチームナンジャ・プロジェクトに協力。フードテーマパーク『大阪ヌードルシティ~浪花麺だらけ~』名誉館長にも就任した。『明石ラーメン波止場』『津軽ラーメン街道』の企画監修も。『日経トレンディ』にて2004年の「トレンドリーダー」にも選出。i-mode初の公式ラーメンサイト「超らーめんナビ」プロデュース。2003年末には自らのカップラーメン「ぶっちぬき」を明星食品より発売。現在、『週刊大衆』(双葉社)、『WalkerPlus』(角川)にて連載中。主な著書に『デパ地下グルメ図鑑』『絶品うどん図鑑』『うまいラーメン屋の歩き方』(ともに生活情報センター)、『全国ご当地麺紀行』(ゼネラル・プレス)、『新・好きになっちゃったバリ』(双葉社/共著)、『風水ラーメン占い』(主婦の友社)、『取材拒否の激うまラーメン店』(廣済堂出版)などがある。

1966年東京都葛飾区生まれ。
東京都中央区立泰明小学校卒業,私立芝中学校卒業,
私立芝高等学校卒業,早稲田大学教育学部卒業。
職業:フードジャーナリスト
フードテーマパーク『大阪ヌードルシティ~浪花麺だらけ~』名誉館長
ラーメンテーマパーク『明石ラーメン波止場』企画監修
ラーメンテーマパーク『津軽ラーメン街道』企画監修
主な著書:
『デパ地下グルメ図鑑』(生活情報センター)
『全国ご当地麺紀行』(ゼネラルプレス)
『絶品うどん図鑑』(生活情報センター)
『うまいラーメン屋の歩き方』(生活情報センター)
『取材拒否の激うまラーメン店』(廣済堂出版)
『風水ラーメン占い』(主婦の友社)
ラーメン店プロデュース:
「ラーメンバトルコロシアム」ほか
携帯コンテンツ運営:
「i-mode初の公式ラーメンサイト『超らーめんナビ』プロデュース
カップラーメン:
「ぶっちぬき」(明星食品)プロデュース 数百万食突破!(2003年度冬季限定商品)
サイト運営:
世界のラーメン情報 http://www.worldramen.com/
葛飾区の食べ物やさん http://www.katasan.com/
(公式サイトより転載)
コメント
 フードジャーナリストのはんつ遠藤さん。『明石ラーメン波止場』が実家の近くなのですごく親近感が沸きます(笑)。ブログはお仕事の状況や、ラーメンの紹介があります。公式ページコンテンツの一部です。
関連リンク
関連書籍
ソース
hideakiさま情報です。毎度ありがとうございます。
日々適当なblog」管理人さまです。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月24日 22:29 】

大崎裕史(ラーメン評論家)

ブログ名1
大崎 裕史
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プロフィール
自称「日本一ラーメンを食べる男」。
2004年9月現在5,500軒11,500杯を食破。
ここ数年は毎年850-900杯を食べている。
東京一週間でラーメン連載中。
携帯の「超らーめんナビ」担当中。
ラーメン複合施設をいくつか監修。
他、TV、ラジオ、雑誌などの登場多数。
(ブログより転載) 経歴・バックグラウンド

1959年 ラーメンの地、会津に生まれる。物心を付いた頃には、ラーメンを食べていました。

1976年 上京。東京で様々な種類のラーメンがあることを知り、ラーメン食べ歩きに目覚める。

1995年 ラーメンサイト「東京のラーメン屋さん」を立ち上げる。この頃から、食べ歩きにも拍車がかかり、年間800杯ペースとなる。

1996年 全国のラーメンサイト「RamenBank」を立ち上げる。全国のラーメン食べ歩きを積極的に始める。

2000年 ラーメン本「東京のラーメン屋さんドットコム」(JTB出版)を監修。

2002年 講談社現代新書より「無敵のラーメン論」刊行。

2002年 泉ヶ丘ラーメン劇場監修。

2003年 仙台ラーメン国技場及び千葉ラーメン劇場監修。 

2004年4月現在、全国約5500軒11000杯のラーメンを食べ尽くしました。自称「日本一ラーメンを食べた男」です。
[ラーメン]All About Japanより転載)
コメント
 自称「日本一ラーメンを食べた男」の大崎裕史(おおさきひろし)さんです。オールアバウトジャパンのラーメンのチャンネルのガイドをしております。ラーメン関連でさまざまなメディアに出演されてるのでご存知の方も多いと思います。何事も極めることはすごいですね。ブログは大崎さんらしくラーメンの紹介がメインとなっています。まあ、ブログらしい使い方だと思います。「私もこのラーメン食べましたー」とか感想をトラックバックするのもいいかもしれませんね。
関連リンク
オールアバウトジャパン・ラーメン:ガイドを努められています
関連書籍
ソース
ななしさん情報です。ありがとうございました
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月23日 22:17 】

仲俣暁生(書評パンチ編集長)

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書評Punch!編集長日記
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ブログ名2
《陸這記》 crawlin’on the ground
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プロフィール
仲俣 暁生(なかまた あきお)

「本とコンピュータ」編集室

略歴
 1964年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。東京の情報誌『シティロード』、デジタル文化誌『ワイアード』日本版などの編集部を経て、97年よりフリーランスの立場で「本とコンピュータ」編集室の設立に参加。『季刊・本とコンピュータ』デスクを経て、現在は「本とコンピュータ・ウェブサイト」編集長。ひつじ書房の松本功氏がはじめた「書評ホームページ」のなかにあるオンライン雑誌「書評PUNCH!」編集長も務める。
 編著『いまの生活「電子社会誕生」~日本語ワープロからインターネットまで 』(晶文社)、共著『オンライン・マガジンを読み倒す』(トランスアート)。
ITビジネス&ニュースより転載)
コメント
 書評パンチの編集長の仲俣暁生(なかまた あきお)氏のブログ。文芸評論家と呼んでもいいのでしょうか?あちこちに寄稿されているようです。MovebleTypeで途中まで構築されているものがありました。
関連リンク
sora tobu kikai webpage:こちらが公式サイトでしょうか?
関連書籍
ソース
ボン大塚さま情報です。ありがとうございました。
LA CASA DE BON管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月19日 12:09 】

石川純一(国際ジャーナリスト)

ブログ名1
国際ニュース::Ishikawa-News.com
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ブログ名2
ISHIKAWA-NEWS.COM
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プロフィール
1949年神奈川県生まれ。72年時事通信社入社、外信部所属。77年~80年ベイルート特派員。83年~85年ベイルート特派員。92年~96年バンコク支局長。レバノン内戦、イラン革命、湾岸危機、湾岸戦争などで中東全域を取材。バンコクではカンボジア和平を現地取材現在。2003年4月、時事通信編集局整理部長を最後にフリージャーナリスト。国際ジャーナリスト連盟(IFJ)会員。400字で斬る国際情勢ニュース、国際情報ファイル・深層海流を主宰。
コメント
 国際ジャーナリストの石川純一氏。同名の方が多くて情報の収集にちょっと混乱しました。国際情報ファイル・深層海流というメールマガジンを発行されています(有料)。ブログは発行されているメルマガの速報版という扱いのようです。
関連リンク
国際情報ファイル・深層海流:石川氏主催のメールマガジン
関連書籍
ソース
hideakiさま情報です。ありがとうございました。
日々適当なblog」管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月18日 18:41 】

東浩紀(哲学者,評論家,批評家)

ブログ名
hirokiazuma.com/blog
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プロフィール
東浩紀
あずま・ひろき

哲学者、批評家

国際大学
グローバル・コミュニケーション・センター
助教授・主任研究員

--------------------------------------

専攻
現代思想/表象文化論/情報社会論
--------------------------------------

略歴
1971年5月
東京都三鷹市生まれ
1993年3月
文筆活動を始める
♯「ソルジェニーツィン試論」
♯『批評空間』1-9
1994年3月
東京大学教養学科卒業
1999年3月
東京大学総合文化研究科博士課程修了
博士号(学術)収得
1999年4月-2002年3月
日本学術振興会
特別研究員(PD)
2002年4月-2004年3月
慶應義塾大学文学部
非常勤講師
2003年4月-2004年3月
経済産業研究所
リサーチアシスタント
2003年4月-現在
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
助教授・主任研究員(併任)
2003年5月-現在
スタンフォード日本センター
リサーチフェロー
2004年4月-2005年3月
東京大学大学院情報学環・学際情報学府
客員助教授

-------------------------------------

受賞歴
2000年
第21回サントリー学芸賞
-------------------------------------

そのほか
2003年度
総務省「情報通信ソフト懇談会コンテンツWG」委員
(公式サイトより転載)
その他、執筆作品等は公式サイトからどうぞ。
コメント
 「もっとも注目される若手の評論家の一人とみなされつつある。」方だそうです。一般人の私にはよくわからない世界であります。検索に引っかかるのはサブカル系な内容が多いような気がしますが、プロフィールを見るとかなり多彩な活動をされているようです。
関連リンク
hirokiazuma.com:公式ページ。
関連書籍
ソース
hideakiさま情報です。ありがとうございました。
日々適当なblog管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月03日 22:44 】

三田隆治(モバイルライター)

ブログ名
三田隆治事務所 @blog
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プロフィール
生年月:1963年(昭和38年)11月
住 所:東京都杉並区高円寺 (詳細はお問合せください)
出身地:静岡県浜松市
血液型:B型
最終学歴: 中央大学 法学部 政治学科 中退
特 技:速読。プログラマーより速いキーボード打ち。
    O型男性ならば的中率8割以上で当てられる。
自 慢:140人以上の見知らぬ人と、FOMAでテレビ電話したこと!
移動手段:バイク (YAMAHAドラッグスターをチョッパーに合法改造)
人生最大のトピック:離婚したこと。愛車BMWがイタラズラで放火されて全焼したこと。
          (元妻に放火されたわけではない)
出没場所:高円寺ストリート(中央線ガード下)焼き豚屋台、桃太郎寿司高円寺本店
詳しい:フランスの腕時計、60年代のフェンダーストラトキャスター、
    ヴィンテージリーバイス517ブーツカット。
最近の興味:インターネット地域通貨。人口動態ピラミッドを眺めること。
      ヤンキーのライフスタイル研究。
家族構成:独り暮らし
(公式ページより転載)


自己紹介
こんにちは。モバイルライター/ジャーナリストの三田です。
モバイル業界各所への取材や、情報交換を通して得たコトを、商業雑誌では書けない切り口中心に、あくまでインディペンデントな立場から考えています。

携帯電話の販売情報や、いわゆる「ケータイファン」が好むような早だし情報ネタなどには触れません。また、初心者向けの解説なども原則として行っていませんので、悪しからずご了承ください。

最近は事業コンサルとか開発ディレクションの仕事も増えてまいりました。
このままライター業を突き詰めるべきか、いっそ事業会社でも設立してしまおうか、迷う今日この頃です。

※原則としてコメントは不可とし、トラックバックのみ受け付けるようにしています。

興味のあること
来るべき消費税10%時代、地域通貨の動向が気になっています。日本がアルゼンチンタンゴを踊る前に、早いとこしがらみだらけの日本円なんぞは捨て去って、草の根コミュニティマネー中心の経済に移行してほしい。そこで中心的な役割を果たすのは、携帯電話であると信じています。夢は、「ケータイによる利益追求」ではなく、「ケータイによる幸福追求」なんです。 最近はますます、ゲームマシン化しつつあるFOMAの動向もWATCHし続けています。
(ブログより転載)
コメント
 フリーライター/ジャーナリストとして、ケータイビジネス・インターネット、ベンチャー関係の記事&コラム執筆を行っている三田隆治氏のBLOGです。ブログでは「ケータイビジネス・ケータイカルチャーについて考える」とのことで、ケータイのインプレッションなどが読むことが出来ます。
関連リンク
三田隆治事務所:公式サイト
関連書籍
ソース
hideakiさまの情報です。いつもお世話になっております。 日々適当なblogの管理人様です。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年09月03日 12:46 】

小池新(共同通信社)

ブログ名
署名で書く記者の「ニュース日記」
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プロフィール
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編集長である小池新氏と伊藤圭一氏の二人でエントリーされています。記名で共同通信社と言う看板の元で書かれるので大変だとは思いますが頑張ってください。
関連リンク
Ch-K:共同通信社の編集委員室が作る企画ページ
関連書籍

記者ハンドブック[第9版]

正確で分かりやすい文章を書くための必携書。用字用語の基本的事項を幅広く収録。コード表付きJIS漢字一覧掲載。

世界年鑑2004

国際通信社「共同」の通信網を駆使して収集した情報・資料を的確に分析。日本で最も権威ある国際情報年鑑。
ソース
kansaijinさまコメントより
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年07月25日 09:21 】

神田敏晶

ブログ名1
KandaNewsNetwork
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TypePad:日本じゃ少数派。ココログがTypePadベースです
ブログ名2
KNN's Photolog
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プロフィール
神田敏晶(かんだ としあき)

KandaNewsNetwork,Inc. 代表取締役
impress.TVキャスター
早稲田大学非常勤講師
宣伝会議 講師

プロフィール:
ビデオジャーナリスト。神戸市生まれ。ワインの企画・調査・販売などのマーケティング業を経て、コンピュータ雑誌の企画編集 とDTPに携わる。その後、CD-ROMの制作・販売などを経て、1995年よりビデオストリーミングによる個人放送局「KandaNewsNetwork」を運営開始。ビデオカメラ一台で、世界のIT企業や展示会取材に東奔西走中。
現在、impress.TVキャスター、早稲田大学非常勤講師、デジタルハリウッド特別講師、イノベーションラボ講師。
2002年4月1日より法人化。
会社概要より転載)
コメント
はてなダイアリーからの転載ですと、「ビデオジャーナリスト。世界で一番小さなデジタル放送局KandaNewsNetwork「KNN」代表。1991年、関西のMacintosh生活情報誌「MacPress」を発刊。取材のかたわらビデオを携行しながらの独自の取材スタイルを確立。1995年、雑誌の連載コーナーがそのまま社名となり独立。」とのことです。
今年の冬に「セグウェイ」で公道を走って書類送検というニュースがありましたがその当事者の方です。その後、セグウェイは押収されたままになっていて、ブログにて「セグウェイ返してください!」キャンペーンを打っていました(既に返還済みです)。 事件の詳細はメルマガのバックナンバーにて読むことができます。
関連リンク
KNN.com:神田ニュースネットワーク(KandaNewsNetwork,Inc.)
関連書籍
ソース
nabiさまコメント、神田氏本人のTBより(ブログ2)
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年07月15日 17:30 】

浅利圭一郎(ジャーナリスト)

ブログ名1
ジャーナリスト浅利圭一郎のブログ広場
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プロフィール
浅利 圭一郎(三厳)  Keiichiro(Mitsuyoshi) Asari

フリーランスジャーナリスト
日本ジャーナリスト会議会員

☆三厳は、出生時の戸籍名で父親が命名。圭一郎は、プロゴルファーの深堀 圭一郎さんに似ていると言われて以来あだ名のように呼ばれ始め、現在は圭一郎が本名になりました。 ですので、どちらで呼んで貰ってもいいですが、どちらにせよ、そんなラフな?スタンスの男です。

■生年月日 : 1975年1月31日

■出身地 : 北海道札幌市

札幌光星高等学校 卒業 
法政大学 経済学部 経済学科 入学
       文学部 史学科 転部 
立教大学 アメリカ研究所 研究生

卒業後、神戸新聞社勤務を経て、2003年よりフリーランスとして活動を開始。主要テーマは、社会における少数派、差別問題、引きこもりなど。私が志すのは様々な事象の現場とその実際に近づくことであり、未熟ながら生涯ジャーナリストでありたい。

■サイズ : 身長/173cm  体重/65kg  B/90cm W/74cm H/88cm 

■趣味 :
ラクロス、スキー、スノーボード、水泳、釣り、映画鑑賞、スポーツ観戦、建築物めぐり、食の探求、愛車での深夜のドライブ、などなど

■性格 :
人見知りはせず、懐きやすく犬顔なのもあってか、犬っぽいと言われる時あり。
頑固、結構せっかち。明朗だと思うが、やはり曲がったことは見逃せない。

■好きな言葉 : 「人生意気に感ず」 「これもあり、それもあり、アレもあり」

■好きな食べ物 :
肉(特に牛肉)&野菜全般・カレーライス・うなぎ・いくら・うになど、無類の甘党
基本的に嫌いな食べ物はなし。

■お酒 :
強くはないですが、明るいお酒の席は大好き。生ビール・ワイン・梅酒などを少々。
基本的に、“しらふでも酔えるタイプ”
公式サイトより転載)
コメント
 ジャーナリストの浅利圭一郎(あさりけいいちろう)さんです。情報提供のよこさんのコメントによりますと、先に紹介した「志葉さんと同年で頑張っておられます。主に国内の問題を中心にされていて」「浅利さんはブログだけではなく公式ページもお持ちです。一緒にお願いします。媒体問わず、真摯に活動されている」とのことです。
 プロフィールを読んでいると、「出生時の戸籍名が三厳、現在は圭一郎が本名」とあります。三厳といえば柳生十兵衛三厳ですよね。「浅利圭一郎」というのは「赤木圭一郎」と音が似てますよね。そんだけですが(^_^;
関連リンク
Keiichiro's Home Page:公式ページ
FMアップル:エフエムとよひら
 札幌にあるFM局。出身地であるこちらでウィークデイの夕方に番組を持たれています。
関連書籍
ソース
よこさま情報です。ありがとうございました。
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年06月15日 22:04 】

志葉 玲(ジャーナリスト)

ブログ名
シバレイのblog 新イラク取材日記
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プロフィール
 1975年東京生まれ。番組制作会社を経て、2002年春から、環境、平和、人権をテーマにフリーランスとしての活動を開始する。

 雑誌・新聞に寄稿する他、現地で撮影した映像をテレビ局や通信社に提供。2003年のイラク戦争では、3月22日から4月6日まで、バグダッド南部のドーラ浄水場に「人間の盾」として滞在しながら民間人の空爆被害を取材。

2003年6月の取材では、イラク中西部ラマディにて、米軍に不当拘束され、捕虜収容所に8日間拘禁される。

 2004年2~3月、5~7月には、バグダッド、サマワ、ファルージャなどを取材。現地から東京新聞、日刊ゲンダイ、週刊FLASH等に記事を提供した。

 共著書に「地球が危ない!」(幻冬舎)。

 名前の語感のせいか、よく女性と間違えられるが、画像を見ての通り♂である(笑)。
(公式サイトより転載)
コメント
 ジャーナリストの志葉 玲(しば れい)さんのブログ。10月よりドブログからエキサイトへ移転されました。イラクの取材をされており。取材された様子や関連の記事等をエントリーされています。
関連リンク
シバレイオンライン:公式ページ
イラク取材日記:移転前のブログ、過去ログとして。
関連書籍
地球が危ない!
地球が危ない!
posted with amazlet at 04.10.13
地球危機管理委員会
幻冬舎 (2002/10)
売り上げランキング: 101,079
通常2~3日以内に発送します。
おすすめ度の平均: 3.67
5 地球環境問題を分かりやすく
1 環境派による地球支配の可能性
5 読みやすくて資料価値も抜群
ソース
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年06月11日 00:51 】

小林ゆき(モーターサイクルジャーナリスト)

ブログ名1
小林ゆきBIKE.blog
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プロフィール
東京生まれ、横浜育ちのベイスターズファン。
横浜在住。幼少の頃より音楽に親しみ、
ピアノ、ブラスバンドの打楽器に高校まで打ち込む。
音楽進学コースの先生の助言もあり、
音大ではなく普通の大学の社会学部に進み運命が変わる。
大学に入ってすぐ、受験勉強の頃からの夢だった、
二輪の免許を取得。

翌年、念願のMYマシンを購入。
初マシンはカワサキCS250だった。
大学3年までは普通のヘタクソな女の子ライダーだったが、
日本一周を決意後、ジムカーナなどで鍛え、
バイク便のバイトで資金を貯めつつ、限定解除に挑む。
めでたく大学4年の6月15日に当時、超難関だった
神奈川県の二俣川運転免許センターで限定解除合格。
1か月後、日本一周に旅立った。
旅から帰ってきて、折しも超売り手市場、バブル景気の中、
ピアノによる収入も得ていた私は就職活動をすることもなく、
初ビッグバイクのGPZ900R(もちろん逆輸入車)を購入。

大学卒業後、
ピアノ&バイク便をしながらブラブラしていた私に、
某バイク雑誌の編集長が手伝わないかと声をかけてくれ、
雑誌に関わって3日目で「これは天職だ?!」と勘違い。
現在に至る。

1992年、クラブマンに移籍、1998年1月に独立。
現在、フリーのライダー&ライター。
「実際に体験し、感動を伝える」がモットーで、
バイクで面白そうなところには、
日本中、そして世界中に飛び回っている。
公式サイトより転載)
コメント
 モーターサイクルジャーナリストの小林ゆきさんのブログ。ジャーナリストとして書くだけではなく、自らレースなどに参戦されたりするなど大変アクティブに活動されています。ブログはバイク関連情報がメイン。モータースポーツはもちろんの事、インプレッション、法律関連等々、バイクに関する、本当に多彩な情報がエントリーされております。公式サイトのコラムもバイク乗りには必見です。
関連リンク
[Bike.ne.jp] YUKKY R+T WebSite:公式ページ。コラム、掲示板など
Bike.ne.jp:バイクとバイク用品の情報サイト
関連書籍
出たとこ勝負のバイク日本一周(準備編)
小林 ゆき


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出たとこ勝負のバイク日本一周(実践編)
小林 ゆき


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ソース
投稿者【 KLAXON 】 投稿日時【 2004年05月07日 20:54 】